『ガーデニングのいいモノ見つかる』

ジャガイモが美味しい時期は?栄養素やオススメのレシピもご紹介

常備菜として常にご家庭にあるジャガイモ。身近な野菜であるジャガイモ、実は女性に嬉しい栄養が満点!旬も春と秋の2回あり、それぞれの季節で、異なるおいしさを楽しむことができます。今回はジャガイモの栄養素とともに、おすすめのレシピもご紹介します。

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ユリの育て方 花の色や形、草丈など、さまざまな園芸品種が揃う

花が風にゆらゆらと揺れることがその名前の由来になったというユリ。美しい花を庭や鉢で育てたり、切り花で楽しんだりするのはもちろんですが、その根は食用にするなど、古くから日本人の生活に取り入れられ、愛されてきました。さまざまな品種があり、花の色や姿、性質などはそれぞれ違いますが、1株だけで華やかで優雅な雰囲気を演出してくれるのはユリならではの魅力。地植えにして、鉢植えにして存在感たっぷりのユリをお楽しみください。

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リンゴ(林檎)の育て方 世界中でさまざまな品種が栽培され、なじみの深い

リンゴ(林檎)の育て方 世界中でさまざまな品種が栽培され、なじみの深い

世界中でさまざまな品種が栽培され、なじみの深いリンゴ。寒い地方で育つイメージがありますが品種によっては暖地でも栽培できます。4月に開花し、秋には収穫できる落葉果樹で、一般的な食用のものと、ガーデニングで利用する鑑賞用の姫リンゴ、クラブアップルなどがあります。観賞用のものは食用リンゴのように甘くはなりませんが、砂糖などを加えてジャムなどに利用できます。食用リンゴを家庭で栽培する場合、矮性台木に接ぎ木された苗を使用するとコンパクトに育ちます。なかでも病害に強く育てやすい「ぐんま名月」「つがる」などの品種を選ぶと家庭でもかわいらしい赤い実が楽しめます。
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ランタナの育て方 小さなロウトのような形の花を手毬状に咲かせ、丈夫で育てやすい

ランタナの育て方 小さなロウトのような形の花を手毬状に咲かせ、丈夫で育てやすい

オレンジや黄色、赤、ピンク、紫、白など花色豊富なランタナ。こんもり手毬の花は初夏から秋まで咲き続けます。熱帯原産なので夏の暑さにも耐え、次々と花を咲かせるランタナは、濃い緑色の小ぶりな葉をつけるので夏花壇を彩る植物として、寄せ植えの素材としても人気があります。葉に斑が入る「ヴァリエガタ」や白い花を咲かせる「ドワーフ」、黄色とピンクの複色花が美しい「コンフェッティ」など、個性豊かな花を選んで華やかな夏の花をお楽しみください。
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お菓子だけじゃない!薬効も期待できるラズベリーはお肉料理にも抜群

お菓子だけじゃない!薬効も期待できるラズベリーはお肉料理にも抜群

赤く可愛らしい果実のラズベリー。口に含むと広がる甘酸っぱい香りが人気です。洋菓子やジャムなどに使われているほか、ヨーロッパの方では肉料理のソースとしても広く用いられています。日本でもお洒落なレストランで見かけますね。爽やかなラズベリーの魅力をご紹介します。
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ルドベキアの育て方 初夏から秋まで黄色のヒマワリのような花を咲かせる

ルドベキアの育て方 初夏から秋まで黄色のヒマワリのような花を咲かせる

真夏に次々と花を咲かせるルドベキア。鮮やかなオレンジや黄色の花は小型のヒマワリのようですが、枝分かれし、ひと株でも存在感があるのが特徴です。花は一重咲きのもののほか、八重咲きのもの、大きさや形もざまざまな品種が楽しめます。草丈が低く地面を這うように広がる品種はグラウンドカバーとして利用されることも。品種によって、花後に枯れる一年草と、冬も根が残って越冬する宿根草のものがあります。花壇や鉢植えなど、用途に合わせて選びましょう。
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ユリの育て方 花の色や形、草丈など、さまざまな園芸品種が揃う

ユリの育て方 花の色や形、草丈など、さまざまな園芸品種が揃う

花が風にゆらゆらと揺れることがその名前の由来になったというユリ。美しい花を庭や鉢で育てたり、切り花で楽しんだりするのはもちろんですが、その根は食用にするなど、古くから日本人の生活に取り入れられ、愛されてきました。さまざまな品種があり、花の色や姿、性質などはそれぞれ違いますが、1株だけで華やかで優雅な雰囲気を演出してくれるのはユリならではの魅力。地植えにして、鉢植えにして存在感たっぷりのユリをお楽しみください。
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トレニアの育て方 育てやすく、花壇やコンテナ、寄せ植えにして楽しみたい

トレニアの育て方 育てやすく、花壇やコンテナ、寄せ植えにして楽しみたい

初夏に植えれば11月まで花が楽しめるトレニアは、育てやすく初心者向きの草花。ピンクや白、紫、黄色などの花色があり、長く夏の庭を彩るトレニアには、一年草の「フルニエリ」種や「バイロニ―」種。多年草の「コンカラー」種。さらにこれらをもとに多くの園芸品種が出回っています。いずれも開花期間が長く、育てやすいので夏のガーデニングには欠かせない草花として広く親しまれています。
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モモの育て方 大きく完熟したモモは格別のおいしさ

モモの育て方 大きく完熟したモモは格別のおいしさ

生長が早く、鉢植えでも育てられるモモ。病害虫が多いので、注意が必要です。植えつけた後、1年あれば実をつけ始めるのが魅力。多くの品種がありますが、家庭で栽培するなら6月頃から収穫が楽しめる早生品種 「ちよまる」や「ひめこまつ」などの品種が初心者向きでおススメです。4月上旬に開花したあと6月から実をつけ始めます。モモは1本だけでも結実してくれる自家結実性。自宅で栽培すれば、旬の時期には完熟したモモが存分に堪能できます。
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